2018年01月08日

歌舞伎は見ますが歌舞伎の裏話はいりません

伝統芸能? 第何代目?


それはそれでいいでしょう。


歌舞伎そのものは良き日本の伝統としてOKです。

ですが、その裏側をメディアであまりに取り上げるのは

いかがなものか?



人の余力や趣味を広げる意味では、

あってもわるくないでしょうが・・・

まあ、それを生業にしている方々と

我々庶民とは、経済的にも、知名度も違うわけで・・・



悲しいことがあったとしても

それは誰にでも起こりうることで

それをメディアに出すことはいかがなものか?



極論すれば、芸能は

人生にどうしても必要なものでしょうか?


ないよりあった方がよい程度ではないでしょうか?

よくわかりません。



いい加減、目を覚ませよ!日本人!

って思う今日です・・・・





  

Posted by ツナギスト 木下喜文 at 22:23Comments(0)ブログ