駆け出しおっちゃん行政書士の本音

2018年08月02日

昔の痛い思い出?

建設業許可申請の書類を作成していると・・・

経管とか、専技の常勤性を確認する書類とか出てきます。



許可申請の手引き一覧表には無いので・・・

昔油断して~の(笑)、そんな書類は無しで申請に行ったことを思い出します。



そして!


受付窓口で、申請者の社長の・・・とくちょうは?って聞かれたとき。


おもわず、ガッチリして色黒ですって言わなくてよかったって思い出します。

特徴・・・・役員の常勤性を確認する書類として

「住民税特別徴収税額通知書」のことなんです。


いわゆる専門用語?ってか?


経管や専技やら・・・宅建業でも専任宅建取引士のことを専取って言ったり・・・

どんな鳥やねんって思うでしょ笑



そんな経験を繰り返し・・・大人になっていくんやね~~てか




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Posted by ツナギスト 木下喜文 at 20:20Comments(0)ブログ

2018年07月25日

添付する各種証明書の期限・・・

許認可申請に添付する証明書・・・

例えば、

住民票、登記なき証明書、納税証明書など

発行から3ヶ月以内のものを添付してねってことがほとんどです。



受任して、その勢いでそのまま役所に走って、証明書を取ることも

ありますが・・・

申請書類作成には、様々な問題が発生して・・・時間が思いの外

かかってしまうこともあります。



そうすると、せっかく取得した証明書の期限がぎりぎりだったり、

ぎりぎりセーフならOKなんですが、更に補正があったりすると

OUT~!なんてことになりかねません。



なので、今では、申請書類をほぼ提出できる段階で

証明書を取るようにしています。


ある意味生活の知恵?ですね笑




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Posted by ツナギスト 木下喜文 at 18:13Comments(0)ブログ

2018年07月24日

専任の宅建取引士になって忘れがちなこと

宅建士資格登録者は、氏名、住所、本籍、勤務先等、登録事項に変更が生じた場合は、

遅滞なく、登録している都道府県へ変更登録申請をしなければなりません。

とあります。



特に注意が必要なのが、

宅地建物取引業者が行う専任の取引士等の就任及び退任に伴う変更届は、

宅地建物取引業者として免許権者に届け出るものですので、その届出によって

取引士個人の登録簿の内容が、自動的に変更されることはないということです。



宅建業を新規申請して、許可のはがきが届いたら

宅建取引士個人が、変更届けを出してねって念押しをするところです。

だから、新規申請の副本と一緒に

「宅地建物取引士資格登録簿変更登録申請書」(様式第7号)に

宅建士の印鑑を押してもらって、納品します。大抵の行政書士はしているはず。



でも、

忘れちゃうんです~~



今回も、別件で依頼を受けたとき、「今までに変更事項はなかったですか?」

「念のために宅建士さんの変更届も大丈夫ですか?」

って聞いて・・・・・府庁にいくと・・・・残念・・・・やっぱりって


特に新規の場合は、開業に頭がいっているので、手続き漏れの可能性が高いですね~




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Posted by ツナギスト 木下喜文 at 18:29Comments(0)ブログ