2017年02月18日

古物商申請で警察HPに書いてない注意点

古物商申請は、個人でも誰でも簡単にできます。








ただ、何度も警察署(生活安全課)へ出向くのに抵抗があったり、

平日のしかも限られた時間内に行くのが難しい人は

ボクたち行政書士に頼むわけですが。



申請書類を提出するのも、いきなり行っては担当者が

事件?や突発的なことで不在の場合があり、無駄足になります。

だから、直前の10分、20分前くらいに

「今から古物商申請に行っても大丈夫ですか?」と一報入れたほうが良いですね。



それと、警察のHPの古物商申請に関して、

一通りのことは、共通していますが、地域や管轄署によっては

「営業所」の大まかな地図と営業所内の見取り図(この場所に古物を置いている)を

フリーハンドでいいので、1枚添付しておくといいです。



申請してから、署員が現地確認に来ますので、とても親切丁寧な印象を

もってもらえることができます。


これで、完璧です!




詳細サイトをご覧くださいませ ⇒ 古物商申請.com





  

Posted by ツナギスト 木下喜文 at 11:21Comments(0)古物商